2010年02月06日
めげて・・・・ハァ
解禁の1日は、竿も出さずにティータイムと鍋に始終したため
今日はと、意気込んで前日準備をしたが、朝、目を覚ますと屋根が白い
少し気がそがれたが、釣り場に居ると思う、「カッキー」に電話
雪は降っているが、道路にはそんなにないとの事と「浮上波紋」は
ポッ、ポッとある情報で、一路、美濃へ
名神が事故の為、春日井ジャンクションのあたりで事故渋滞
急遽、土岐廻り、中部縦貫道へ・・・富加関を過ぎる辺りから
大粒の雪、景色は当然雪の中、先が思いやられそう
美濃へ着いたら、もう無茶苦茶な雪、美濃橋に2人ほど釣り人が
居るが、竿を振っている様子はなし、美濃橋を超え板取へ・・・
行けば行くほど雪が深くなるばかり、当然に4輪駆動に切り替えひたすら進む
着いた釣り場は釣り人も居なくて、「浮上波紋」も30分くらい川面を見つめていたが
何も起こりそうも無し・・・・・
右岸側を4輪駆動のまま郡上へ、途中、相戸を覗いて、知り人に会って
状況を聞いたが、何も起こらないそうです
確かに河原に下りて竿を振っている釣り人は皆無・・・・
無常に雪は降り続けるだけ、郡上で「田中釣具」さんで去年と同じに
年券を買い求めた、それからあちらこちらを見て回ったが、何も無し
最後は「カッキー」が入った、「武儀」を覗く、廻りの雪は消えていたが
強い風と共に、降り続けている
「浮上波紋」は風が止むと起こるそうですが、止みそうもありません
川に入って居た釣り人は、つぎつぎ川から上がり帰り支度・・・
めげた、今回も・・・・・ハァ
今日はと、意気込んで前日準備をしたが、朝、目を覚ますと屋根が白い
少し気がそがれたが、釣り場に居ると思う、「カッキー」に電話
雪は降っているが、道路にはそんなにないとの事と「浮上波紋」は
ポッ、ポッとある情報で、一路、美濃へ
名神が事故の為、春日井ジャンクションのあたりで事故渋滞
急遽、土岐廻り、中部縦貫道へ・・・富加関を過ぎる辺りから
大粒の雪、景色は当然雪の中、先が思いやられそう

美濃へ着いたら、もう無茶苦茶な雪、美濃橋に2人ほど釣り人が
居るが、竿を振っている様子はなし、美濃橋を超え板取へ・・・
行けば行くほど雪が深くなるばかり、当然に4輪駆動に切り替えひたすら進む
着いた釣り場は釣り人も居なくて、「浮上波紋」も30分くらい川面を見つめていたが
何も起こりそうも無し・・・・・

右岸側を4輪駆動のまま郡上へ、途中、相戸を覗いて、知り人に会って
状況を聞いたが、何も起こらないそうです
確かに河原に下りて竿を振っている釣り人は皆無・・・・
無常に雪は降り続けるだけ、郡上で「田中釣具」さんで去年と同じに
年券を買い求めた、それからあちらこちらを見て回ったが、何も無し
最後は「カッキー」が入った、「武儀」を覗く、廻りの雪は消えていたが
強い風と共に、降り続けている

「浮上波紋」は風が止むと起こるそうですが、止みそうもありません
川に入って居た釣り人は、つぎつぎ川から上がり帰り支度・・・
めげた、今回も・・・・・ハァ
2010年02月01日
今年も解禁・・・・
日曜日に、郡上八幡まで味噌を買出しに行きました。
嫁さんと娘をお供に、これも解禁日に毎年恒例になった感の有る
鍋の為です。
そして迎えた2月1日、「O田先生」を迎えに行き、長良へ
美濃近くに着いたのが6時少し前、少しでも交通費を節約のために
SAで時間待ち、同じように「I田さん」とフクちゃんも時間待ち
美濃橋についた時間は6時半・・・・
私は支度で長靴を履いたのみ、コーヒーが呑みたくて湯沸しをセット。
竿も出さずにじっとコーヒーの番、本来なら鍋の準備は私の役目だったが・・・
今年は、プロの料理人「S根さん」にお願いした。流石に手際のよさはプロである。
今年の肉は、猪と鹿で料理人が調理する鍋、早く出来ないかな・・・
ところが、椅子やテーブルは「F村さん」が「S木師匠」から預かってきたが
肝心の鍋や焚き火台は「S木師匠」が持っていったまま、鍋が無いと鍋料理が・・・・
空は雨模様な雲がべったりと空をおおって、今にも降り出しそう。
何とか「S木師匠」も間に合い、待ちきれずに火を熾していた「O田先生」の
火を貰い、早速焚き火台に火を移し、「I井くん」に買って来て戴いた薪を
焚きます。
無事に鍋の準備が出来、猪のスペアリブで出汁を取る、出てくる灰汁を
丁寧に取り、にごったスープが澄んできた、具を鍋につぎつぎ投入・・・・
出来上がった鍋を皆でつつき始めた頃に、雨がポッリポッリと落ちてきた。
それでも、準備良くテントを用意してくれた「I川くん」と「S藤くん」のお蔭で
雨の中でも、美味しい鍋がいただけました。
釣果は、雨と共に・・・・
今年の解禁も雨と共に終わりを告げました。
忙しい季節がもう直ぐそこに・・・
嫁さんと娘をお供に、これも解禁日に毎年恒例になった感の有る
鍋の為です。

そして迎えた2月1日、「O田先生」を迎えに行き、長良へ
美濃近くに着いたのが6時少し前、少しでも交通費を節約のために
SAで時間待ち、同じように「I田さん」とフクちゃんも時間待ち
美濃橋についた時間は6時半・・・・

私は支度で長靴を履いたのみ、コーヒーが呑みたくて湯沸しをセット。

竿も出さずにじっとコーヒーの番、本来なら鍋の準備は私の役目だったが・・・
今年は、プロの料理人「S根さん」にお願いした。流石に手際のよさはプロである。
今年の肉は、猪と鹿で料理人が調理する鍋、早く出来ないかな・・・

ところが、椅子やテーブルは「F村さん」が「S木師匠」から預かってきたが
肝心の鍋や焚き火台は「S木師匠」が持っていったまま、鍋が無いと鍋料理が・・・・
空は雨模様な雲がべったりと空をおおって、今にも降り出しそう。
何とか「S木師匠」も間に合い、待ちきれずに火を熾していた「O田先生」の
火を貰い、早速焚き火台に火を移し、「I井くん」に買って来て戴いた薪を
焚きます。

無事に鍋の準備が出来、猪のスペアリブで出汁を取る、出てくる灰汁を
丁寧に取り、にごったスープが澄んできた、具を鍋につぎつぎ投入・・・・

出来上がった鍋を皆でつつき始めた頃に、雨がポッリポッリと落ちてきた。
それでも、準備良くテントを用意してくれた「I川くん」と「S藤くん」のお蔭で
雨の中でも、美味しい鍋がいただけました。

釣果は、雨と共に・・・・
今年の解禁も雨と共に終わりを告げました。
忙しい季節がもう直ぐそこに・・・
2010年01月24日
試し振り会
「S木師匠」「雄三くん」「O田先生」の三氏が行う今年の初のEvent・・・
試し振り会、このところEventは天気に恵まれ、暖かい出だしで沢山の
お客さんが見えました。
思い思いに、試し振り用の竿を振って見えました。
そんな中、三氏によるミニ講習会、トップは「S木師匠」
Wホールのタイミングの説明を・・・
二番手は「O田先生」によるスペイキャストの内でもスカジットスペイ
三番手は、「雄三くん」のトーマスのロッドと「雄三くん」プロデュースの
ラインによるデモ・・・
終了間際はいつもの様に、飛ばしっこ大会・・・
あと1週間で解禁、お目当てのロッドは有りましたかな?

試し振り会、このところEventは天気に恵まれ、暖かい出だしで沢山の
お客さんが見えました。

思い思いに、試し振り用の竿を振って見えました。
そんな中、三氏によるミニ講習会、トップは「S木師匠」

Wホールのタイミングの説明を・・・
二番手は「O田先生」によるスペイキャストの内でもスカジットスペイ

三番手は、「雄三くん」のトーマスのロッドと「雄三くん」プロデュースの
ラインによるデモ・・・

終了間際はいつもの様に、飛ばしっこ大会・・・

あと1週間で解禁、お目当てのロッドは有りましたかな?
2010年01月10日
新年会・・・・?
「S木師匠」のお店のお客さんで「E崎さん」がウッドベースを担当する
ジャズバンドの「がんばるまんず」の演奏会が「Jazz inn LOVELY」であったので
新年会を兼ねて6人で出掛けました。
栄4番出口で待ち合わせ
出口を出た所がオアシス21とは知らなかった。
19時に待ち合わせ、4人が現れ残りは遅れるとのことで
先に「Jazz inn LOVELY」へ・・・・
予約席へ座り、飲み物、食べ物を「ガッリ」頼んで、生ビールで乾杯。
演奏の始まり・・・
生演奏はよいですネ。
何時も思う事ですが楽器が何でもよいから弾けるといいなぁ。
「E崎さん」からの差し入れ・・・
美味しいワインでした。
気の会う仲間と美味しいお酒、さらに心地よい生演奏は
心を豊かにしてくれます。
年2回「がんばるまんず」は「Jazz inn LOVELY」で演奏を
Bookingするそうです。今度は7月頃かな・・・・
ジャズバンドの「がんばるまんず」の演奏会が「Jazz inn LOVELY」であったので
新年会を兼ねて6人で出掛けました。
栄4番出口で待ち合わせ

出口を出た所がオアシス21とは知らなかった。
19時に待ち合わせ、4人が現れ残りは遅れるとのことで
先に「Jazz inn LOVELY」へ・・・・

予約席へ座り、飲み物、食べ物を「ガッリ」頼んで、生ビールで乾杯。
演奏の始まり・・・

生演奏はよいですネ。
何時も思う事ですが楽器が何でもよいから弾けるといいなぁ。
「E崎さん」からの差し入れ・・・

美味しいワインでした。

気の会う仲間と美味しいお酒、さらに心地よい生演奏は
心を豊かにしてくれます。

年2回「がんばるまんず」は「Jazz inn LOVELY」で演奏を
Bookingするそうです。今度は7月頃かな・・・・
2010年01月09日
休みでも・・・
シーズンが来るまでは、休みがあってもなかなかやる事がなく
家でごろごろしているだけ、正月明けから体重が・・・
散歩でもと思い、いつものコースを重いカメラぶら下げ30分から40分の
コースをとぼとぼ、途中に有るのがMヶ池。
今年も、渡りの鳥が来ています、でも例年に比べると少ないような
気がします。
これも温暖化の・・・・
家でごろごろしているだけ、正月明けから体重が・・・
散歩でもと思い、いつものコースを重いカメラぶら下げ30分から40分の
コースをとぼとぼ、途中に有るのがMヶ池。
今年も、渡りの鳥が来ています、でも例年に比べると少ないような
気がします。

これも温暖化の・・・・
2010年01月04日
初練習・・・
去年の暮れに、「O栗師匠」新年4日に初練習のお約束、
その後、「S木師匠」からメールでおなじ日で練習のご案内があり
「O栗師匠」から間髪いれずに連絡があり「S木師匠」のお誘いに合流と決まり
参加・・・・
流石に4日では集まる人はどんな具合かと思いましたが
集合場所に着くと、「S木師匠」「O栗師匠」「I上くん」の三名が集合時間より
早く集まって見えました。
後から「浜名湖の鬼M川さん」や練習の鬼M山くん」等が現れ
和気合いあいの練習会となり、大変楽しかったです。
今年もよろしくお願いします
その後、「S木師匠」からメールでおなじ日で練習のご案内があり
「O栗師匠」から間髪いれずに連絡があり「S木師匠」のお誘いに合流と決まり
参加・・・・

流石に4日では集まる人はどんな具合かと思いましたが
集合場所に着くと、「S木師匠」「O栗師匠」「I上くん」の三名が集合時間より
早く集まって見えました。

後から「浜名湖の鬼M川さん」や練習の鬼M山くん」等が現れ
和気合いあいの練習会となり、大変楽しかったです。
今年もよろしくお願いします
2010年01月01日
初詣・・・
除夜の鐘が鳴り出す頃に、身支度をして初詣に近所のお寺さんと
神社へ・・・
最初に、お寺さんへ除夜の鐘を突きに・・・

鐘を突き終わり、神社へ・・・年々人の出が多くなる気がする、
地元の氏神様。
「明けましておめでとうございます。」
今年もよろしくお願いします。
神社へ・・・
最初に、お寺さんへ除夜の鐘を突きに・・・


鐘を突き終わり、神社へ・・・年々人の出が多くなる気がする、
地元の氏神様。

「明けましておめでとうございます。」
今年もよろしくお願いします。
2009年12月28日
弾丸ツアー・・・・Part3
“鬼山地獄”を見学を終わり、近くの土産物店で買い物を済ますと
後は、バスで名古屋まで12時間の超ロングドライブ。
ひたすら車窓の景色のみ、寝て起きてトイレ休憩の10分~15分のみ
昼食もバスの中・・・・
九州から本州へ
ひたすら、名古屋へ運転手も交代で飛ばす飛ばす・・・・
来年もよろしく。
後は、バスで名古屋まで12時間の超ロングドライブ。

ひたすら車窓の景色のみ、寝て起きてトイレ休憩の10分~15分のみ
昼食もバスの中・・・・

九州から本州へ
ひたすら、名古屋へ運転手も交代で飛ばす飛ばす・・・・
来年もよろしく。
2009年12月27日
弾丸ツアー・・・Part2
朝、5時30分新門司港に到着、下船後バスに乗り九州自動車道を
熊本に向け出発、窓の外はまだ夜状態。
途中、広川SAで休憩と朝食を購入、バスの中で朝食。
熊本ICから阿蘇へ、途中、阿蘇ロープウェイが有毒ガス警報の為
動いていない情報があり、風向きが変わる事を祈りつつ、とりあえず
ロープウェイまで行く事に・・・・
ロープウェイに着いても、事態は好転せず、ロープウェイで待っていても
埒があかないため、昼食を取る“草千里”のドライブインで時間をつぶす。
“草千里”は冬の為枯れた草原に・・・・ハイシーズンの緑が青々とした季節に
訪れてみたい。
新しい情報で、風向きが変わった為、ロープウェイが動き出し、さらに火口付近まで
近づく事が出来る様になった。
“砂千里”と呼ばれる旧火口跡。
阿蘇を小一時間の観光を終え“九重の大吊り橋”へ日本一の吊り橋だそうです。
ここの観光は50分程。
“九重の吊り橋”を後に、湯布院へ移動、これぞ弾丸ツアー・・・
湯布院の観光時間はこれまた1時間。最初に“金鱗湖”へ出掛けた。金鱗湖は明治17年に
儒学者“毛利空桑”が名づけたそうです。
“金鱗湖”観光の後、美味しそうな“どぶろく酒”を見つけ、ホテルで
飲む為購入。
湯布院観光の後は、別府温泉“海地獄”が本日最後の観光地
“海地獄”から近くの「おにやまホテル」が今日の
泊り処。
熊本に向け出発、窓の外はまだ夜状態。
途中、広川SAで休憩と朝食を購入、バスの中で朝食。
熊本ICから阿蘇へ、途中、阿蘇ロープウェイが有毒ガス警報の為
動いていない情報があり、風向きが変わる事を祈りつつ、とりあえず
ロープウェイまで行く事に・・・・
ロープウェイに着いても、事態は好転せず、ロープウェイで待っていても
埒があかないため、昼食を取る“草千里”のドライブインで時間をつぶす。

“草千里”は冬の為枯れた草原に・・・・ハイシーズンの緑が青々とした季節に
訪れてみたい。
新しい情報で、風向きが変わった為、ロープウェイが動き出し、さらに火口付近まで
近づく事が出来る様になった。

“砂千里”と呼ばれる旧火口跡。

阿蘇を小一時間の観光を終え“九重の大吊り橋”へ日本一の吊り橋だそうです。
ここの観光は50分程。

“九重の吊り橋”を後に、湯布院へ移動、これぞ弾丸ツアー・・・
湯布院の観光時間はこれまた1時間。最初に“金鱗湖”へ出掛けた。金鱗湖は明治17年に
儒学者“毛利空桑”が名づけたそうです。

“金鱗湖”観光の後、美味しそうな“どぶろく酒”を見つけ、ホテルで
飲む為購入。

湯布院観光の後は、別府温泉“海地獄”が本日最後の観光地

“海地獄”から近くの「おにやまホテル」が今日の
泊り処。
2009年12月26日
弾丸ツアー・・・Part1
神戸ルミナリエに続き、第二弾の弾丸ツアー2泊3日「阿蘇・湯布院・別府鉄輪温泉」に
嫁と出掛けてきました。
朝、バスは春日井からツアー客を乗せ、名鉄バスセンターから私たちを乗せ、
亀山あんぜんでさらにお客を乗せ、大阪天保山へ・・・・
天保山で大阪南港から出発までの間、昼食と休憩で時間を過ごす、
「海遊館」でもと思い、料金を見ると高かったので止めにして、「サントリー
ミュージアム」が近くに有ったのでそちらに・・・・
「3Dの海洋ドキュメンタリー」映画を見た。
慣れるまで目が疲れた。
17時出発、大阪南港へ、市橋犯人で有名になったフェリー乗り場。
私は初体験の船旅、12時間後には九州新門司港へ
1時間後には、「明石大橋」。
これが今日の寝る所。
初体験で、夜行列車の寝台車の様・・・
21時には、「瀬戸大橋」を抜けた・・・
酒を飲んで、就寝・・・・・が、振動と乗客の話し声のお蔭でなかなか寝付かれず
うつらうつらで新門司港に・・・・・寝不足。
嫁と出掛けてきました。
朝、バスは春日井からツアー客を乗せ、名鉄バスセンターから私たちを乗せ、
亀山あんぜんでさらにお客を乗せ、大阪天保山へ・・・・
天保山で大阪南港から出発までの間、昼食と休憩で時間を過ごす、
「海遊館」でもと思い、料金を見ると高かったので止めにして、「サントリー
ミュージアム」が近くに有ったのでそちらに・・・・

「3Dの海洋ドキュメンタリー」映画を見た。
慣れるまで目が疲れた。
17時出発、大阪南港へ、市橋犯人で有名になったフェリー乗り場。
私は初体験の船旅、12時間後には九州新門司港へ

1時間後には、「明石大橋」。

これが今日の寝る所。
初体験で、夜行列車の寝台車の様・・・

21時には、「瀬戸大橋」を抜けた・・・

酒を飲んで、就寝・・・・・が、振動と乗客の話し声のお蔭でなかなか寝付かれず
うつらうつらで新門司港に・・・・・寝不足。
2009年12月18日
忘年会・・・
会社の忘年会なんぞでたくもないが、「S木師匠」頼まれた
忘年会の取りまとめは、喜んでやらせていただきました。
何時もの年ならイタリア料理やスペイン料理で行うのだが
不況と言われている中でちょっと豪勢にはできないかなと思い“90分”飲み放題の
居酒屋にしたのは、少しマズッた・・・・ごめん
弐次会でまたこれは近くのライブハウス「アルマジロ」へ繰り出しました。
「アルマジロ」名前から想像できない、カントリーミュージックのお店です。
生演奏で呑むお酒は大変美味しく、非常に楽しく過ごすことが出来、
心地よかった・・・・。
忘年会の取りまとめは、喜んでやらせていただきました。
何時もの年ならイタリア料理やスペイン料理で行うのだが
不況と言われている中でちょっと豪勢にはできないかなと思い“90分”飲み放題の
居酒屋にしたのは、少しマズッた・・・・ごめん

弐次会でまたこれは近くのライブハウス「アルマジロ」へ繰り出しました。
「アルマジロ」名前から想像できない、カントリーミュージックのお店です。

生演奏で呑むお酒は大変美味しく、非常に楽しく過ごすことが出来、
心地よかった・・・・。
2009年12月10日
性懲りもなく・・・再び
揃いも揃った7人で、懲りもせず熊野へ、柳の下の何とかを・・・・求めて
御馴染みの深夜発、集合時間にちょこっと時間に遅れた。
目覚ましを止めて二度寝した・・・・ごめん。
2台に分乗して、まだ暗い目的地に、何時ものように急いで支度して
浜に向かう。眼を凝らして水面を凝視、水平線を朝日が・・・
陽が昇り、相変わらず何も起きそうもない、状況な海、遠くでナブラらしきが
起きるが、為す術無し。
美味しい寿司を求めて移動、途中熊野名物“秋刀魚の干物”を御土産に購入。
肝心の鮨屋さんは探せど暮らせど見つからず、熊野の街の鮨屋さんをナビ頼りに
1件づつあたり、ここはどうかなと云うようなお店で購入、“秋刀魚寿司”と“鯖寿司”
「O田先生」が仕入れてきた情報の浜で“秋刀魚寿司”と“鯖寿司”を賞味する為に
移動、ちょこっと鄙びた港の奥へ、幅の大きな車では厳しい道路を進んで、御寿司を
広げ昼食、眼は海を見つめ何かを期待しながら・・・・
期待が本物に変わった、寿司を食べ終わり釣り支度をして磯場に立って前方の海を
観ると、途轍もないナブラの嵐・・・・が、なかなか近づいてはくれない!
指をくわえて沖のナブラを悔しい思いで見ているだけ、対岸近くでナブラがかなりの時間
湧いていた。対岸に移動、岸に立ってみるとナブラが起きたと思う処は近くは無かった。
ところがその岸近くを 信じられない怪物が、その岸近くを・・・・
唖然としたが釣り人の性で歯が立たないと判っているが、全員、怪物に向かって無謀なキャストを繰り返した・・・が何事も起きない。
御馴染みの深夜発、集合時間にちょこっと時間に遅れた。
目覚ましを止めて二度寝した・・・・ごめん。
2台に分乗して、まだ暗い目的地に、何時ものように急いで支度して
浜に向かう。眼を凝らして水面を凝視、水平線を朝日が・・・

陽が昇り、相変わらず何も起きそうもない、状況な海、遠くでナブラらしきが
起きるが、為す術無し。
美味しい寿司を求めて移動、途中熊野名物“秋刀魚の干物”を御土産に購入。

肝心の鮨屋さんは探せど暮らせど見つからず、熊野の街の鮨屋さんをナビ頼りに
1件づつあたり、ここはどうかなと云うようなお店で購入、“秋刀魚寿司”と“鯖寿司”
「O田先生」が仕入れてきた情報の浜で“秋刀魚寿司”と“鯖寿司”を賞味する為に
移動、ちょこっと鄙びた港の奥へ、幅の大きな車では厳しい道路を進んで、御寿司を
広げ昼食、眼は海を見つめ何かを期待しながら・・・・

期待が本物に変わった、寿司を食べ終わり釣り支度をして磯場に立って前方の海を
観ると、途轍もないナブラの嵐・・・・が、なかなか近づいてはくれない!
指をくわえて沖のナブラを悔しい思いで見ているだけ、対岸近くでナブラがかなりの時間
湧いていた。対岸に移動、岸に立ってみるとナブラが起きたと思う処は近くは無かった。
ところがその岸近くを 信じられない怪物が、その岸近くを・・・・
唖然としたが釣り人の性で歯が立たないと判っているが、全員、怪物に向かって無謀なキャストを繰り返した・・・が何事も起きない。
2009年12月05日
15年振り・・・
神戸に、奥さんと娘の3人でバスツアーで行って来ました。
15年前の震災の時、社命で復興支援に1ヶ月滞在していました。
震災の後の神戸は、とても言葉では表せないほど悲惨な状況で、
三宮のアーケード街も眼を覆いたくなる惨状の街でした。
そんな状況でも人々の顔には笑顔や活気が有った気がしました。
15年も経ってやっと、復興した神戸を見る事が出来、感無量でした。
三宮のアーケードをぶらぶら、お店を覗き歩いた。15年前に見たあの状況から
想像も出来ない位、綺麗なアーケード街に変わっていました。
バスツアーで昼食は港にある“フィッシャーマンズマーケット”でバイキングを
ゆっくり頂き、車で出かけたなら呑めないビールを味わった。
とても広い食堂で相当な人数が昼食を摂っていた。
メインイベントは、ルミナリエ・・・・

“ルミナリエ”を見終わって、軽く夕食を“南京町”で摂るために
夕闇の神戸をそぞろ歩き。

美味しビールと中華を堪能して帰宅。
15年前の震災の時、社命で復興支援に1ヶ月滞在していました。
震災の後の神戸は、とても言葉では表せないほど悲惨な状況で、
三宮のアーケード街も眼を覆いたくなる惨状の街でした。
そんな状況でも人々の顔には笑顔や活気が有った気がしました。

15年も経ってやっと、復興した神戸を見る事が出来、感無量でした。

三宮のアーケードをぶらぶら、お店を覗き歩いた。15年前に見たあの状況から
想像も出来ない位、綺麗なアーケード街に変わっていました。

バスツアーで昼食は港にある“フィッシャーマンズマーケット”でバイキングを
ゆっくり頂き、車で出かけたなら呑めないビールを味わった。

とても広い食堂で相当な人数が昼食を摂っていた。

メインイベントは、ルミナリエ・・・・


“ルミナリエ”を見終わって、軽く夕食を“南京町”で摂るために
夕闇の神戸をそぞろ歩き。


美味しビールと中華を堪能して帰宅。
2009年11月28日
悔しかったので・・・
これほど不確立な釣に思ったより嵌っています。浜名湖のクロダイの様な
感じです。浜名湖より距離が・・・
26日に続き、土曜日も“悔しかった”ので深夜の名古屋を何時もより
30分も早く出てしまいました。
真っ暗な時間に到着、マグライトの明かりを頼りに支度を開始、
マグライトの明かりを頼りに、海岸へ・・・
海岸には、ライトの明かりを頼りにもう釣りをしている人が、沢山居るようです。
薄明かりが時間と共に剥がれて行くと、やはり右も左も釣り人だらけ・・・
目を凝らして海を見つめ、変化を見逃さない様にしているが。
波は、“うねり”を伴い海岸の砂利を巻き上げ、木曜日とは違う様子。
Yahooの天気、釣り場情報では、風、風向共に木曜と同じ、
波の高さも同じだったが、“うねりをともなう”が記述されていた。
「雄三くん」も前日に来ていた、「雄三くん」の情報ではやはり“うねり“が在って
釣には向かないと聞いていたが、自分の目で確かめる積りでやって来た。

またも、くやしぃ思いで帰る羽目に・・・
感じです。浜名湖より距離が・・・
26日に続き、土曜日も“悔しかった”ので深夜の名古屋を何時もより
30分も早く出てしまいました。
真っ暗な時間に到着、マグライトの明かりを頼りに支度を開始、
マグライトの明かりを頼りに、海岸へ・・・
海岸には、ライトの明かりを頼りにもう釣りをしている人が、沢山居るようです。

薄明かりが時間と共に剥がれて行くと、やはり右も左も釣り人だらけ・・・
目を凝らして海を見つめ、変化を見逃さない様にしているが。
波は、“うねり”を伴い海岸の砂利を巻き上げ、木曜日とは違う様子。
Yahooの天気、釣り場情報では、風、風向共に木曜と同じ、
波の高さも同じだったが、“うねりをともなう”が記述されていた。
「雄三くん」も前日に来ていた、「雄三くん」の情報ではやはり“うねり“が在って
釣には向かないと聞いていたが、自分の目で確かめる積りでやって来た。

またも、くやしぃ思いで帰る羽目に・・・
2009年11月26日
くやしぃ・・・
先週の土曜日に、出かけたばかりの熊野に、木曜日も出かけました。
深夜に名古屋を出発し、3時間半丁度、水平線から朝日が昇る少し前、
直ぐに身支度をして、薄暗い浜辺を水際目指し歩きます。
先週の土曜日もですが、サーフの西洋毛鉤釣は、気持が萎えてくる事が多いです。
今日も、7人と言う大所帯で出かけたが、陽が昇り切っても何も興らない・・・・・
写真を取る組み、キャスレンモードの組みとほぼ休憩タイム。
お昼は、何を食べようかと考えてボーッと在らぬ方向を見つめていました。
突然、「S木師匠」カメラで座礁船を見つめていた方向に、巨大な”ナブラ“・・・
砂浜を走る走る、魚も人も興奮状態、真っ先に駆けつけた「M山くん」の竿が、
続いて、「S木師匠」の竿が曲がり、40から45cm位の「ハマチ」・・
後に「I上くん」、「師匠」と続くがライントラブル、両君とも先に釣りあげた2人の
竿を借り、見事にかけました。
中年の私は遅れる事暫く、息を切らせ駆けつけたが1投目はライントラブル、
慌てながら、ラインを解いて、投射!見事に“ナブラ”ど真ん中「来るぞッ」と思った・・・・
が何故か反応が見事に在りません。
2回3回と西洋毛鉤は、“ナブラ”を横切るが・・・・・くやしィ!
“ナブラ”は無情にも目の前から消え、遥か左の浜辺に移動、若い「M山くん」
「師匠」「I上くん」、それにあまり若くないが「S木師匠」も走る。
遅れて、中年も走るが、息が続かない、心臓がアブツ、むせる・・・・・
とても追いつけない・・・・・くやしぃ!
追いつけた4人の内、「師匠」だけが更に1匹追加。
1時間近く続いた“ナブラ”も見事に終息、人だけが興奮の渦の中に・・・

昼は、何時もの「もりば」で興奮と美味しい食事を頂き、午後の
ゴールデンタイムを過ごし方を検討、基本は熊野に戻り“ナブラ”を待つ事に。
情報に有った時間が過ぎたが何も興らない、夕まずめに賭ける
3人は、別の場所に移動し、様子を探る為に移動。
釣れなかった私と2人と「S木師匠」の4人が残って“ナブラ”を待つ。
日没、寸前遥か沖で巨大な“ナブラ”、こちらに近づいて来いと思いつつ
竿を構えて待つが、岸近くでは何も興る事がなかった。
私の竿にかからなかった、反省を次回に生かす・・・
深夜に名古屋を出発し、3時間半丁度、水平線から朝日が昇る少し前、
直ぐに身支度をして、薄暗い浜辺を水際目指し歩きます。

先週の土曜日もですが、サーフの西洋毛鉤釣は、気持が萎えてくる事が多いです。
今日も、7人と言う大所帯で出かけたが、陽が昇り切っても何も興らない・・・・・

写真を取る組み、キャスレンモードの組みとほぼ休憩タイム。
お昼は、何を食べようかと考えてボーッと在らぬ方向を見つめていました。

突然、「S木師匠」カメラで座礁船を見つめていた方向に、巨大な”ナブラ“・・・
砂浜を走る走る、魚も人も興奮状態、真っ先に駆けつけた「M山くん」の竿が、
続いて、「S木師匠」の竿が曲がり、40から45cm位の「ハマチ」・・
後に「I上くん」、「師匠」と続くがライントラブル、両君とも先に釣りあげた2人の
竿を借り、見事にかけました。
中年の私は遅れる事暫く、息を切らせ駆けつけたが1投目はライントラブル、
慌てながら、ラインを解いて、投射!見事に“ナブラ”ど真ん中「来るぞッ」と思った・・・・
が何故か反応が見事に在りません。
2回3回と西洋毛鉤は、“ナブラ”を横切るが・・・・・くやしィ!
“ナブラ”は無情にも目の前から消え、遥か左の浜辺に移動、若い「M山くん」
「師匠」「I上くん」、それにあまり若くないが「S木師匠」も走る。
遅れて、中年も走るが、息が続かない、心臓がアブツ、むせる・・・・・
とても追いつけない・・・・・くやしぃ!

追いつけた4人の内、「師匠」だけが更に1匹追加。
1時間近く続いた“ナブラ”も見事に終息、人だけが興奮の渦の中に・・・

昼は、何時もの「もりば」で興奮と美味しい食事を頂き、午後の
ゴールデンタイムを過ごし方を検討、基本は熊野に戻り“ナブラ”を待つ事に。
情報に有った時間が過ぎたが何も興らない、夕まずめに賭ける
3人は、別の場所に移動し、様子を探る為に移動。
釣れなかった私と2人と「S木師匠」の4人が残って“ナブラ”を待つ。
日没、寸前遥か沖で巨大な“ナブラ”、こちらに近づいて来いと思いつつ
竿を構えて待つが、岸近くでは何も興る事がなかった。
私の竿にかからなかった、反省を次回に生かす・・・
2009年11月23日
晩秋の公園にて・・・
土曜日にFさんから、月曜日どこか釣に行きますか?
の連絡が有り、熊野方面へ出かけて居る所だったので、釣りは勘弁で
練習にお付き合いする事にしました
この時期のお休みで、釣りに行かないときに時々私が、練習に使う場所。
晩秋の紅葉が見事に映えています
芝生の上で、1時間ほどキャスティングの練習です、その後少し歩いて移動、
水がある池でスペイキャスティングの練習
3時間半近く練習しました。久しぶりに長い練習でした。
気持ちが良いですね、天気や紅葉が良い中は・・・・
の連絡が有り、熊野方面へ出かけて居る所だったので、釣りは勘弁で
練習にお付き合いする事にしました

この時期のお休みで、釣りに行かないときに時々私が、練習に使う場所。
晩秋の紅葉が見事に映えています

芝生の上で、1時間ほどキャスティングの練習です、その後少し歩いて移動、
水がある池でスペイキャスティングの練習

3時間半近く練習しました。久しぶりに長い練習でした。
気持ちが良いですね、天気や紅葉が良い中は・・・・
2009年11月21日
美味し国へ・・・
暗いうちに、七里御浜に着いて浜辺を見るが波の砕ける音のみ。
すばやく支度をして、薄明るくなる浜を見ると、人・・人・・で浜に列が
出来ていた。
水面にもじりが見られ、リールからラインを引き出し、投射を開始。
西洋毛鉤には何の反応も無、
隣で釣りをしていた、おじさんの竿に生命反応があり、投げ竿が
大きく曲がって、浜に上がった魚は「ハマチ」・・・
そのおじさんか「オーッ、やっとるやっとる」と声を上げ、海を
指していた。近い処で水しぶきが上がり、ナブラ状態が起きていた。
すばやくロッドを振り、投射・・・が何と言う事ライントラブル、シューティングラインが
ガイドに引っ掛かり、アウト!
陽が昇り切り、浜を見るとあれだけ居た人が、水が引く様に居なくなっています。
「ハマチ」を上げたおじさんに、色々情報を聞き、朝ごはんを食べながら
海を見ていましたが何も起きません。
この時期に、何時も行く三木里の「魚万」さんへ干物を買いに行きます。
着いて、少し時間が早かったので、港で手慰みの積りで西洋毛鉤を
引っ張ったら、チィーバスが遊んでくれたので、少し夢中になりました。
「魚万」さんに行くと、秋刀魚の干し台に秋刀魚がありません。
どうも秋刀魚は12月に入ってからの様です。しかたが無いので他の干物を
買い込んで、昼食を取るために「尾鷲」へ・・・
食事処「もりば」で“やりいか”の天麩羅をいただき、お腹がいっぱいなって
「三田火力」の向かいで昼寝。
昼寝で、気力が充実して、浜巡りに・・・・
どこかに、天国の様な隠れた浜はないのか。
日没近くまで、黙々と投射、体力と西洋毛鉤が消耗して
気持ちが萎えて着た。

渋滞を避けて、夕食を大台ICの近くの「蕎麦屋」で天せいろとミニ味噌かつ丼を
賞味・・・・・美味し国を堪能。
すばやく支度をして、薄明るくなる浜を見ると、人・・人・・で浜に列が
出来ていた。
水面にもじりが見られ、リールからラインを引き出し、投射を開始。

西洋毛鉤には何の反応も無、
隣で釣りをしていた、おじさんの竿に生命反応があり、投げ竿が
大きく曲がって、浜に上がった魚は「ハマチ」・・・
そのおじさんか「オーッ、やっとるやっとる」と声を上げ、海を
指していた。近い処で水しぶきが上がり、ナブラ状態が起きていた。
すばやくロッドを振り、投射・・・が何と言う事ライントラブル、シューティングラインが
ガイドに引っ掛かり、アウト!

陽が昇り切り、浜を見るとあれだけ居た人が、水が引く様に居なくなっています。
「ハマチ」を上げたおじさんに、色々情報を聞き、朝ごはんを食べながら
海を見ていましたが何も起きません。

この時期に、何時も行く三木里の「魚万」さんへ干物を買いに行きます。
着いて、少し時間が早かったので、港で手慰みの積りで西洋毛鉤を
引っ張ったら、チィーバスが遊んでくれたので、少し夢中になりました。
「魚万」さんに行くと、秋刀魚の干し台に秋刀魚がありません。
どうも秋刀魚は12月に入ってからの様です。しかたが無いので他の干物を
買い込んで、昼食を取るために「尾鷲」へ・・・

食事処「もりば」で“やりいか”の天麩羅をいただき、お腹がいっぱいなって
「三田火力」の向かいで昼寝。

昼寝で、気力が充実して、浜巡りに・・・・
どこかに、天国の様な隠れた浜はないのか。

日没近くまで、黙々と投射、体力と西洋毛鉤が消耗して
気持ちが萎えて着た。


渋滞を避けて、夕食を大台ICの近くの「蕎麦屋」で天せいろとミニ味噌かつ丼を
賞味・・・・・美味し国を堪能。
2009年11月14日
中止・・・
昨日からおかしな空模様、降りそうで降りださない。
今日の朝は4時頃から雨音が激しく、釣りはダメっぽいと思っていた時、
「K内」くんからのメール、「すごく降っている、テンション下がります。
中止にしましょうか?」・・・・
初めから雨の中の釣りはいやだなと思っていた。残念だが
中止です。
次は何時になるか?
今日の朝は4時頃から雨音が激しく、釣りはダメっぽいと思っていた時、
「K内」くんからのメール、「すごく降っている、テンション下がります。
中止にしましょうか?」・・・・
初めから雨の中の釣りはいやだなと思っていた。残念だが
中止です。

次は何時になるか?
2009年11月09日
秋晴れの空の下で・・・
7日、8日と恵まれた天候で名古屋初の「Flyfishing Event in Nagoya」が
ありました。中部地区の西洋毛鉤釣の巨匠、師匠の思いつきで開かれたそうです。
「S木師匠」「岡田先生」「研ちゃん」「杉浦の雄三君」の四氏が発起人。
私もお手伝いで、参加しました。
ブースの立ち上げのお手伝いやキャスティングデモで居なくなる「岡田先生」の
ブースの留守番などを結構楽しみながらやらせていただきまいした。。
発起人の四氏は始めるわ良いがお客さんが着てくれるか、
気が気でなかったようです。
デモが始まれば、かなりのお客さんが四氏のキャスティングを一目見ようと
この人だかり・・・・



来場されたお客さんは、かなり満足をされた様子でした。
お手伝いの私は、年の所為もありますが、かなり疲れました。
楽しいお祭りも、夕焼けとともに終わりが・・・・・
来年も、ぜひ遣っていただきたいです。
ありました。中部地区の西洋毛鉤釣の巨匠、師匠の思いつきで開かれたそうです。
「S木師匠」「岡田先生」「研ちゃん」「杉浦の雄三君」の四氏が発起人。
私もお手伝いで、参加しました。

ブースの立ち上げのお手伝いやキャスティングデモで居なくなる「岡田先生」の
ブースの留守番などを結構楽しみながらやらせていただきまいした。。

発起人の四氏は始めるわ良いがお客さんが着てくれるか、
気が気でなかったようです。

デモが始まれば、かなりのお客さんが四氏のキャスティングを一目見ようと
この人だかり・・・・




来場されたお客さんは、かなり満足をされた様子でした。
お手伝いの私は、年の所為もありますが、かなり疲れました。

楽しいお祭りも、夕焼けとともに終わりが・・・・・
来年も、ぜひ遣っていただきたいです。
2009年10月31日
とうごろう・・・・再び
今年も「とうごろう」に誘われ、伊勢志摩方面へ出かけました。
去年と違うのは、メンバーだけです。
本当は名港でシーバス船に乗る予定が・・・・
出かける前に情報を仕入れたが、芳しくない様子・・・
「K内」くんと待ち合わせ、伊勢道を走り夜明けのほんの少し前に
到着、海の様子を見ながらゆっくり支度・・・・
海は何も興らない、風は左から緩やかに吹いています。
陽が昇る頃に、遥かかなたで何かに追われた小魚が
水面を割るが、捕食を示す水柱は全く・・・・
そんな時、「I井」くんと「N西」くんが現れ、一話、情報交換
だけど誰も良い情報は、持ってません。
場所を変更、変えた場所も全く何もない。
時間も昼近かったので、美味しいものを食しましょと。
「N西」くんがくれた情報をもとに移動うしながら
「K内」くんのよく行く船宿の横の食堂へ。
入ってびっくり、お品書きが「ふぐ」しかなく、値段も半端ない・・・
その中で一番安い「あのりふぐ丼」。
これが絶品!美味しかった。
次も食い物に釣られ・・・美味し国へ
去年と違うのは、メンバーだけです。
本当は名港でシーバス船に乗る予定が・・・・

出かける前に情報を仕入れたが、芳しくない様子・・・
「K内」くんと待ち合わせ、伊勢道を走り夜明けのほんの少し前に
到着、海の様子を見ながらゆっくり支度・・・・
海は何も興らない、風は左から緩やかに吹いています。

陽が昇る頃に、遥かかなたで何かに追われた小魚が
水面を割るが、捕食を示す水柱は全く・・・・
そんな時、「I井」くんと「N西」くんが現れ、一話、情報交換
だけど誰も良い情報は、持ってません。

場所を変更、変えた場所も全く何もない。
時間も昼近かったので、美味しいものを食しましょと。
「N西」くんがくれた情報をもとに移動うしながら
「K内」くんのよく行く船宿の横の食堂へ。

入ってびっくり、お品書きが「ふぐ」しかなく、値段も半端ない・・・
その中で一番安い「あのりふぐ丼」。

これが絶品!美味しかった。

次も食い物に釣られ・・・美味し国へ

